商品案内

主な取扱い投資信託

国内投資

分類 ファンド名 決算 主な特徴 投信会社
国内株式 年2回 本商品は国内株式を投資対象とし、AI等を活用した投資助言を基に、株式個別銘柄戦略と先物アロケーション戦略によって運用を行います。【AI×投資】の新たな投資手法で、先進的かつ情報の網羅性を追求します。 三菱UFJ国際投信
ダイワJPX日経400ファンド 年1回 日本取引所グループ(JPX)と日本経済新聞社が新たに開発した「JPX日経インデックス400」指数への連動を目指して運用を行ないます。 大和投信
りそな・日経225オープン 年1回 日経225に連動する投資成果をめざします。 アムンディ・ジャパン
年1回 株式市場には様々なテーマが存在し、投資環境や社会構造の変化等により市場の牽引役となるテーマは常に変動します。当ファンドの主要投資対象は国内株式ですが、現在の株式市場における有効なテーマを見出すため、投資テーマごとの直近のパフォーマンスを測定します。そしてその中から投資テーマを3つ選定し、原則として3ヵ月間同じ投資テーマで運用を行います。 岡三アセットマネジメント
年1回 わが国の金融商品取引所上場株式を主な投資対象とし、海外市場での消費の高度化や訪日外国人の消費拡大で収益の増加が期待される企業の株式に投資を行うことにより、値上がり益の獲得を目指します。 アセットマネジメントOne
BNYメロン・日本株式ファンド 市場リスク管理型(愛称:攻守自在) 年1回 わが国の金融商品取引所上場株式(上場予定を含む)の中から、企業の成長性と株価の割安性の両方を考慮した銘柄に投資します。また株式市場の下落リスクが高まっていると判断される局面では、株価指数先物を用いて実質的な株式の組入れ比率を調整し、基準価額への市場変動の影響を抑えることを目指して運用を行ないます。 BNYメロン・アセットマネジメント
海外株式
(先進国)
年2回 本商品は米国の小型株(時価総額3億~45億米ドル程度)を投資対象とし、小型株市場全体や過去の水準と比較して割安と判断される銘柄を厳選して組入れ、中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。米国のGDPの約7割は個人消費が占めており、引き続き内需主導型の経済成長が期待されますが、相対的に国内事業比率が高い米国小型株には要注目です。 イーストスプリング・インベストメンツ
年1回 主にドイツの金融商品取引所に上場されている株式を主要投資対象とし、「DAX指数」の動きに連動する投資成果を目指します。 日興アセットマネジメント
年4回/
資産成長
当ファンドの主要投資対象は米国株式。株式市場が注目する投資テーマは、技術革新や社会構造の変化等を受け時代と共に変化していきます。よって、投資環境の変化に応じて「投資テーマの入替え(テーマローテーション)」を行うことが、良好なパフォーマンスを獲得する上でのポイントとなります。当ファンドは愛称のごとく、次のテーマを“さきよみ”して入替えを行い、信託財産の成長を目指します。 ニッセイアセットマネジメント
マニュライフ・新グローバル配当株ファンド 毎月/
年2回
当ファンドは、株主還元に着目して銘柄選別を行い、好水準の配当金、自社株買い、負債の削減を積極的に行う企業に投資する新しいグローバル株式ファンド。近年投資家は、企業の潤沢な手元資金の使い道に注目、株主還元に比重を置く銘柄を選好する傾向にあり、当ファンドはそのような株主還元に積極的な欧米企業の株式を主要投資対象としている。 マニュライフ・アセット・マネジメント
毎月/
年1回
投資対象をBDCに特化したファンドは本邦初。景気拡大の兆しがある米国で、今後ますます存在感を高めていくと思われるBDC(米国の取引所に上場する株式)等に投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。上場株式であるためキャピタル・ゲインと安定的なインカム・ゲインの双方を追求します。 三井住友アセットマネジメント
年2回 米国NASDAQ総合指数をベンチマークとし、NASDAQ上場株式のうち収益性、成長性、安定性等を総合的に勘案して選択した銘柄に投資します。 野村アセットマネジメント
スイス・グローバル・リーダー・ファンド 年4回 主に安定した企業基盤があり、特定の分野で世界No.1のリーディングカンパニーへ集中投資するスイス株式ファンド。世界へ積極的に進出し成長の活路を見出すスイス企業は、今後も高い競争力を維持し高い利益率を生み出すと思われます。 損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント
海外株式
(新興国)
年1回 南アジアは、アジアと中東、そしてアフリカといった『最後の巨大市場、最大の成長市場』として注目される国々の中心に位置し、この地の利を活かした今後の成長が期待されます。かつてムガール帝国として繁栄した南アジア諸国は、今後の世界経済の一役を担うと予想されるインドを筆頭に、近隣のスリランカ、パキスタン、バングラデシュ等のフロンティア諸国の急成長が見込まれます。当ファンドは、再び注目が集まる南アジア諸国の企業の株式を主要投資対象とし、中長期的な信託財産の成長を目指します。 アストマックス投信
年1回 アセアン加盟国の株式の中から、原則としてイスラムの投資適格とみなされた銘柄(シャリア適格銘柄)に投資を行う本邦初のシャリア特化ファンド。増加し続けるイスラム教徒は、今後も経済成長の加速が期待されるアセアン地域で存在を高めており、その消費市場で恩恵を受けると思われる企業に投資を行い信託財産の成長を目指します。 岡三アセットマネジメント
新光ピュア・インド株式ファンド 年1回 主にインド有数の財閥であるTATAグループの投資信託会社が運用する外国籍の投資信託証券を通じて、実質的にインド株式に投資。多くの若い人口を有数するインドは、将来的には世界最大規模の国家になり巨大な消費市場として、そして中東・アフリカへのゲートウェイ(大開発・生産拠点)として成長することが予想されます。 アセットマネジメントOne
年4回 ベトナム全人口の約半数が29歳以下であり、旺盛な消費を生み出し、そして安価で勤勉な労働力となり国際競争力の源ともなります。そんな成長性の高いベトナム株式への投資を通じて、信託財産の成長を目指した運用を行います。 キャピタルアセットマネジメント
年2回 次なる成長国として期待されているフィリピンに設立または上場している企業ならびにフィリピンに事業展開を行う企業の株式等に投資を行います。 イーストスプリング・インベストメンツ
年2回 近年目覚ましい経済成長を遂げるASEAN諸国の中心に位置し、今後はメコン地域のハブ拠点としての経済成長も期待できるタイの企業の株式等に投資を行い信託財産の成長を目指します。 イーストスプリング・インベストメンツ
イーストスプリング・インドネシア株式オープン 年2回 「IOFインドネシア・エクイティ」への投資を通じて、インドネシアの金融商品取引所に上場している株式を実質的な投資対象とします。 イーストスプリング・インベストメンツ
イーストスプリング・インド株式オープン 年2回 外国投資法人「Pruインディア・エクイティ・オープン)を通じて、インド国内の株式市場に上場する株式等を主要投資対象とし、中長期的な信託財産の成長を目指します。 イーストスプリング・インベストメンツ
アジア・オセアニア好配当成長株オープン 毎月/
年1回
主としてアジア(日本を除く)・オセアニア地域の好配当の株式に投資することにより、高水準の配当収入の確保を目指すとともに、収益性、成長性などから株価の上昇が期待できる銘柄に投資し、中長期的な値上がり益の獲得を目指します。 岡三アセットマネジメント
HSBCトルコ株式オープン 年1回 次なる新興国として注目を集めると共に、恵まれた地の利から、製造・販売・輸出拠点として外国企業が相次いで進出し、工業国として発展を遂げるトルコの株式等に投資を行い信託財産の成長を目指します。 HSBC投信
年1回 主として米ドル建ての投資信託証券への投資を通じて、メキシコ合衆国の株式等に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指します。 HSBC投信
HSBC ブラジル オープン 年1回 ブラジル連邦共和国の証券取引所(サンパウロ証券取引所)の上場株式を主要投資対象とします。 HSBC投信
パン・アフリカ株式ファンド 年2回 アフリカに本拠を置く企業、またはアフリカでビジネスを拡大していくことが期待される企業の株式に投資します。 損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント
国内債券 毎月/
資産成長
日本国債を主要投資対象とし、ラダー型運用を活用して安定した収益の確保を目指します。 三菱UFJ国際投信
毎月/
年1回
日本国債に投資し、残存期間の異なる債券の利息収入を幅広く確保することをめざして運用を行います。 大和投信
海外債券 毎月/年2回 当ファンドは、主に米ドル建て投資適格債券への投資を行うと同時に、対米ドルで為替ヘッジを行い、為替変動の影響を低減しながら安定したインカムゲインの確保を目指します。米国社債市場は世界最大規模で、流動性が高く、社債を発行する企業も数多く存在するため、多くの業種・銘柄に分散投資を行うことでリスクの低減を図ります。 イーストスプリング・インベストメンツ
年1回 日本の大手金融機関グループが発行した外貨建て(米ドル建て、ユーロ建て、英ポンド建て、豪ドル建て等)のハイブリッド証券が実質的な主要投資対象となります。世界的な低金利環境下において、本投資対象証券は相対的に好い利回りを提供しており、安定したインカムゲインが期待されます。円ヘッジありコースでは、為替変動リスクを低減する運用が行われ、より一層安定した資産運用が見込めます。 損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント
人民元建て債券ファンド(愛称:点心債) 年4回 主として「中国本土以外で発行・流通している人民元建て債券」等を実質的な主要投資対象とし、人民元高による為替差益と債券投資による運用収益の獲得により、信託財産の成長を目指します。 損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント
年1回 当ファンドは、世界企業が発行する転換社債(CB)等を実質的な投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。不透明な市場環境の中で、市場環境の変化に対応できる(債券の性質と株式の性質の両方を併せ持つ)資産として転換社債が注目されます。また当ファンドの運用は、世界最大級のCBファンドを運用するロンバー・オディエ・アセット・マネジメント(ヨーロッパ)リミテッドが行います。 三井住友アセットマネジメント
毎月/年2回 当ファンドは、主としてインドの公益およびインフラ関連の債券に実質的に投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指します。2014年に誕生したモディ政権は、「メイク・イン・インディア(インドでものづくりを)」をキャッチフレーズに製造業の振興を産業政策の柱としており、インフラ整備の加速、それに伴いインフラ資金の需要の増加が予想されます。よって、当ファンドは、今後市場規模の拡大が予想される公益インフラ債券に特化しつつ、高成長が期待されるインドへの投資を行います。 イーストスプリング・インベストメンツ
短期ロシアルーブル債オープン 毎月 ロシア国債、政府機関債等ならびにロシアルーブル建ての国際機関債(残存年数は3年未満)に投資を行い、利子収益の確保および値上がり益の獲得を目指します。 三菱UFJ国際投信
三井住友・ピムコ・ストラテジック・インカムファンド(為替ヘッジあり/なし) 3ヶ月/
年1回
債券運用において高い専門性を有するPIMCOグループのノウハウを活用して、世界の幅広い債券等のうち、主に米ドル建ての債券および債券関 連派生商品等に投資、景気変動や金融情勢の変化に柔軟に対応するインカム戦略を活用し、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。 三井住友アセットマネジメント
毎月/
年1回
世界の金融機関が発行するハイブリッド証券を実質的な主要投資対象とします。 三井住友アセットマネジメント
毎月/
3ヶ月/
資産成長
世界主要先進国の信用力の高いソブリン債券を主要投資対象とし、国際分散投資を行い、安定的な利子収入の確保と、金利・為替見通しに基づく運用戦略により収益の獲得を目指します。 三菱UFJ国際投信
毎月 トルコの政府および政府関係機関ならびに国際機関等が発行するトルコ・リラ建て債券に投資し、安定した収益の確保を目指します。 大和投信
毎月/
年1回
主として、豪ドル及びニュージーランドドル建ての公社債および短期金融商品に投資することにより、配当等収益の確保および信託財産の着実な成長をめざして運用を行います。 大和投信
短期豪ドル債オープン 毎月/
年2回
高格付けの豪ドル建ての公社債および短期金融商品へ実質的に投資することにより、安定した利息収益の確保を目指します。 大和住銀
ブラジル・ボンド・オープン 毎月/
年1回
主として、ブラジル・ボンド・マザーファンドを通じて、ブラジル・レアル建債券に投資することにより、信託財産の着実な成長と安定的な収益の確保を目指して運用を行います。 大和投信
国内REIT DIAM J-REITオープン(愛称:オーナーズ・インカム) 毎月/
年1回
東京証券取引所に上場し、東証REIT指数に採用されている(または採用予定の)J-REITを主要投資対象とします。 アセットマネジメントOne
日本Jリートオープン 毎月 わが国の不動産投資信託証券を実質的な主要投資対象とし、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。 岡三アセットマネジメント
海外REIT 年4回 米国の優先リートに投資を行い、信託財産の成長を目指して運用されます。優先リートは、議決権がないこと、そして一定期間経過後に額面で償還される場合があることから、普通リートと比較して高い利回りとなっております。また配当額が額面に対して固定されているため、安定した配当収益が期待されます。 大和投信
ワールド・リート・セレクション(欧州) 毎月 ヨーロッパの証券取引所および証券取引所に準ずる市場で取引されている不動産投資信託証券に分散投資し、高水準の配当収入の獲得を目指すとともに中長期的な値上がり益を追求します。 岡三アセットマネジメント
ワールド・リート・オープン 毎月/
資産成長
ワールド・リート・マザーファンドを通じて運用を行い、リスク分散を図ったうえで、安定的な配当利回りの確保と、長期的な信託財産の成長を目指します。北米地域、欧州地域、アジア・オセアニア地域の各運用の指図はモルガンスタンレー・インベスト・マネジメントに権限を委託します。 三菱UFJ国際投信
資産複合 年2回 当ファンドは、主に割安と判断される世界の株式等に投資し、信託財産の成長を目指します。運用を行うファースト・イーグル・インベスト・マネージメントは、資産の保全(長期投資で資産を増やすためには大きな損失を出さないこと)とバリュー投資(企業の本源的価値よりも著しく割安な水準で投資をし、株価が本源的価値に基づいた段階で売却を行う)の2つの投資哲学を一貫して運用を行います。 大和投信
ラップ・コンシェルジュ
(安定タイプ/ミドルタイプ/成長タイプ)
年1回 当ファンドは、内外の債券および株式等に投資を行い信託財産の成長を目指しますが、投資資産配分比率や組入れファンドの選定などはすべてお任せ。お客さまはご自身のライフステージやリスク特性等に応じて「安定タイプ」「ミドルタイプ」「成長タイプ」の3つのタイプ(各タイプでは投資資産の配分比率が異なる)から選ぶことが可能です。 大和投信
BNYメロン リアル・リターン・ファンド(為替ヘッジあり・なし) 年1回 主として世界の株式、債券、通貨等を実質的な投資対象とし、様々な投資環境に柔軟に対応しながら中長期的に米ドルベースで絶対収益の追求を目指して運用を行います。 BNYメロンアセットマネジメント
国内株式
ファンド名 決算
AI日本株式オープン(絶対収益追求型)(愛称:日本AI) 年2回
主な特徴
本商品は国内株式を投資対象とし、AI等を活用した投資助言を基に、株式個別銘柄戦略と先物アロケーション戦略によって運用を行います。【AI×投資】の新たな投資手法で、先進的かつ情報の網羅性を追求します。
投信会社
三菱UFJ国際投信
国内株式
ファンド名 決算
ダイワJPX日経400ファンド 年1回
主な特徴
日本取引所グループ(JPX)と日本経済新聞社が新たに開発した「JPX日経インデックス400」指数への連動を目指して運用を行ないます。
投信会社
大和投信
国内株式
ファンド名 決算
りそな・日経225オープン 年1回
主な特徴
日経225に連動する投資成果をめざします。
投信会社
アムンディ・ジャパン
国内株式
ファンド名 決算
日本株テーマセレクション 年1回
主な特徴
株式市場には様々なテーマが存在し、投資環境や社会構造の変化等により市場の牽引役となるテーマは常に変動します。当ファンドの主要投資対象は国内株式ですが、現在の株式市場における有効なテーマを見出すため、投資テーマごとの直近のパフォーマンスを測定します。そしてその中から投資テーマを3つ選定し、原則として3ヵ月間同じ投資テーマで運用を行います。
投信会社
岡三アセットマネジメント
国内株式
ファンド名 決算
海外消費関連日本株ファンド(愛称:クール・ジャパン) 年1回
主な特徴
わが国の金融商品取引所上場株式を主な投資対象とし、海外市場での消費の高度化や訪日外国人の消費拡大で収益の増加が期待される企業の株式に投資を行うことにより、値上がり益の獲得を目指します。
投信会社
アセットマネジメントOne
国内株式
ファンド名 決算
BNYメロン・日本株式ファンド 市場リスク管理型(愛称:攻守自在) 年1回
主な特徴
わが国の金融商品取引所上場株式(上場予定を含む)の中から、企業の成長性と株価の割安性の両方を考慮した銘柄に投資します。また株式市場の下落リスクが高まっていると判断される局面では、株価指数先物を用いて実質的な株式の組入れ比率を調整し、基準価額への市場変動の影響を抑えることを目指して運用を行ないます。
投信会社
BNYメロン・アセットマネジメント
海外株式(先進国)
ファンド名 決算
イーストスプリング米国小型厳選バリュー株ファンド Aコース(為替ヘッジあり)/Bコース(為替ヘッジなし) 年2回
主な特徴
本商品は米国の小型株(時価総額3億~45億米ドル程度)を投資対象とし、小型株市場全体や過去の水準と比較して割安と判断される銘柄を厳選して組入れ、中長期的な信託財産の成長を目指して運用を行います。米国のGDPの約7割は個人消費が占めており、引き続き内需主導型の経済成長が期待されますが、相対的に国内事業比率が高い米国小型株には要注目です。
投信会社
イーストスプリング・インベストメンツ
海外株式(先進国)
ファンド名 決算
インデックスファンドDAX30(ドイツ株式) 年1回
主な特徴
主にドイツの金融商品取引所に上場されている株式を主要投資対象とし、「DAX指数」の動きに連動する投資成果を目指します。
投信会社
日興アセットマネジメント
海外株式(先進国)
ファンド名 決算
ニッセイ米国株テーマローテーションファンド(愛称:さきよみ) 年4回/
資産成長
主な特徴
当ファンドの主要投資対象は米国株式。株式市場が注目する投資テーマは、技術革新や社会構造の変化等を受け時代と共に変化していきます。よって、投資環境の変化に応じて「投資テーマの入替え(テーマローテーション)」を行うことが、良好なパフォーマンスを獲得する上でのポイントとなります。当ファンドは愛称のごとく、次のテーマを“さきよみ”して入替えを行い、信託財産の成長を目指します。
投信会社
ニッセイアセットマネジメント
海外株式(先進国)
ファンド名 決算
マニュライフ・新グローバル配当株ファンド 毎月/
年2回
主な特徴
当ファンドは、株主還元に着目して銘柄選別を行い、好水準の配当金、自社株買い、負債の削減を積極的に行う企業に投資する新しいグローバル株式ファンド。近年投資家は、企業の潤沢な手元資金の使い道に注目、株主還元に比重を置く銘柄を選好する傾向にあり、当ファンドはそのような株主還元に積極的な欧米企業の株式を主要投資対象としている。
投信会社
マニュライフ・アセット・マネジメント
海外株式(先進国)
ファンド名 決算
米国ハイ・インカムBDCファンド 毎月/
年1回
主な特徴
投資対象をBDCに特化したファンドは本邦初。景気拡大の兆しがある米国で、今後ますます存在感を高めていくと思われるBDC(米国の取引所に上場する株式)等に投資を行い、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。上場株式であるためキャピタル・ゲインと安定的なインカム・ゲインの双方を追求します。
投信会社
三井住友アセットマネジメント
海外株式(先進国)
ファンド名 決算
米国NASDAQオープン Aコース/Bコース 年2回
主な特徴
米国NASDAQ総合指数をベンチマークとし、NASDAQ上場株式のうち収益性、成長性、安定性等を総合的に勘案して選択した銘柄に投資します。
投信会社
野村アセットマネジメント
海外株式(先進国)
ファンド名 決算
スイス・グローバル・リーダー・ファンド 年4回
主な特徴
主に安定した企業基盤があり、特定の分野で世界No.1のリーディングカンパニーへ集中投資するスイス株式ファンド。世界へ積極的に進出し成長の活路を見出すスイス企業は、今後も高い競争力を維持し高い利益率を生み出すと思われます。
投信会社
損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント
海外株式(新興国)
ファンド名 決算
南アジア株式ファンド(愛称:ムガールの光) 年1回
主な特徴
南アジアは、アジアと中東、そしてアフリカといった『最後の巨大市場、最大の成長市場』として注目される国々の中心に位置し、この地の利を活かした今後の成長が期待されます。かつてムガール帝国として繁栄した南アジア諸国は、今後の世界経済の一役を担うと予想されるインドを筆頭に、近隣のスリランカ、パキスタン、バングラデシュ等のフロンティア諸国の急成長が見込まれます。当ファンドは、再び注目が集まる南アジア諸国の企業の株式を主要投資対象とし、中長期的な信託財産の成長を目指します。
投信会社
アストマックス投信
海外株式(新興国)
ファンド名 決算
シャリア関連アセアン株式オープン(愛称:イスカンダルの光) 年1回
主な特徴
アセアン加盟国の株式の中から、原則としてイスラムの投資適格とみなされた銘柄(シャリア適格銘柄)に投資を行う本邦初のシャリア特化ファンド。増加し続けるイスラム教徒は、今後も経済成長の加速が期待されるアセアン地域で存在を高めており、その消費市場で恩恵を受けると思われる企業に投資を行い信託財産の成長を目指します。
投信会社
岡三アセットマネジメント
海外株式(新興国)
ファンド名 決算
新光ピュア・インド株式ファンド 年1回
主な特徴
主にインド有数の財閥であるTATAグループの投資信託会社が運用する外国籍の投資信託証券を通じて、実質的にインド株式に投資。多くの若い人口を有数するインドは、将来的には世界最大規模の国家になり巨大な消費市場として、そして中東・アフリカへのゲートウェイ(大開発・生産拠点)として成長することが予想されます。
投信会社
アセットマネジメントOne
海外株式(新興国)
ファンド名 決算
ベトナム成長株インカムファンド 年4回
主な特徴
ベトナム全人口の約半数が29歳以下であり、旺盛な消費を生み出し、そして安価で勤勉な労働力となり国際競争力の源ともなります。そんな成長性の高いベトナム株式への投資を通じて、信託財産の成長を目指した運用を行います。
投信会社
キャピタルアセットマネジメント
海外株式(新興国)
ファンド名 決算
イーストスプリング・フィリピン株式オープン 年2回
主な特徴
次なる成長国として期待されているフィリピンに設立または上場している企業ならびにフィリピンに事業展開を行う企業の株式等に投資を行います。
投信会社
イーストスプリング・インベストメンツ
海外株式(新興国)
ファンド名 決算
イーストスプリング・タイ株式オープン 年2回
主な特徴
近年目覚ましい経済成長を遂げるASEAN諸国の中心に位置し、今後はメコン地域のハブ拠点としての経済成長も期待できるタイの企業の株式等に投資を行い信託財産の成長を目指します。
投信会社
イーストスプリング・インベストメンツ
海外株式(新興国)
ファンド名 決算
イーストスプリング・インドネシア株式オープン 年2回
主な特徴
「IOFインドネシア・エクイティ」への投資を通じて、インドネシアの金融商品取引所に上場している株式を実質的な投資対象とします。
投信会社
イーストスプリング・インベストメンツ
海外株式(新興国)
ファンド名 決算
イーストスプリング・インド株式オープン 年2回
主な特徴
外国投資法人「Pruインディア・エクイティ・オープン)を通じて、インド国内の株式市場に上場する株式等を主要投資対象とし、中長期的な信託財産の成長を目指します。
投信会社
イーストスプリング・インベストメンツ
海外株式(新興国)
ファンド名 決算
アジア・オセアニア好配当成長株オープン 毎月/
年1回
主な特徴
主としてアジア(日本を除く)・オセアニア地域の好配当の株式に投資することにより、高水準の配当収入の確保を目指すとともに、収益性、成長性などから株価の上昇が期待できる銘柄に投資し、中長期的な値上がり益の獲得を目指します。
投信会社
岡三アセットマネジメント
海外株式(新興国)
ファンド名 決算
HSBCトルコ株式オープン 年1回
主な特徴
次なる新興国として注目を集めると共に、恵まれた地の利から、製造・販売・輸出拠点として外国企業が相次いで進出し、工業国として発展を遂げるトルコの株式等に投資を行い信託財産の成長を目指します。
投信会社
HSBC投信
海外株式(新興国)
ファンド名 決算
HSBC メキシコ株式オープン 年1回
主な特徴
主として米ドル建ての投資信託証券への投資を通じて、メキシコ合衆国の株式等に投資することにより、信託財産の中長期的な成長を目指します。
投信会社
HSBC投信
海外株式(新興国)
ファンド名 決算
HSBC ブラジル オープン 年1回
主な特徴
ブラジル連邦共和国の証券取引所(サンパウロ証券取引所)の上場株式を主要投資対象とします。
投信会社
HSBC投信
海外株式(新興国)
ファンド名 決算
パン・アフリカ株式ファンド 年2回
主な特徴
アフリカに本拠を置く企業、またはアフリカでビジネスを拡大していくことが期待される企業の株式に投資します。
投信会社
損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント
国内債券
ファンド名 決算
ジャパン・ソブリン・オープン 毎月/
資産成長
主な特徴
日本国債を主要投資対象とし、ラダー型運用を活用して安定した収益の確保を目指します。
投信会社
三菱UFJ国際投信
国内債券
ファンド名 決算
ダイワ日本国債ファンド 毎月/
年1回
主な特徴
日本国債に投資し、残存期間の異なる債券の利息収入を幅広く確保することをめざして運用を行います。
投信会社
大和投信
海外債券
ファンド名 決算
イーストスプリングUS投資適格債ファンド・為替ヘッジ付 毎月/
年2回
主な特徴
当ファンドは、主に米ドル建て投資適格債券への投資を行うと同時に、対米ドルで為替ヘッジを行い、為替変動の影響を低減しながら安定したインカムゲインの確保を目指します。米国社債市場は世界最大規模で、流動性が高く、社債を発行する企業も数多く存在するため、多くの業種・銘柄に分散投資を行うことでリスクの低減を図ります。
投信会社
イーストスプリング・インベストメンツ
海外債券
ファンド名 決算
日本金融ハイブリッド証券オープン(愛称:ジェイブリッド年1)円ヘッジあり/なしコース 年1回
主な特徴
日本の大手金融機関グループが発行した外貨建て(米ドル建て、ユーロ建て、英ポンド建て、豪ドル建て等)のハイブリッド証券が実質的な主要投資対象となります。世界的な低金利環境下において、本投資対象証券は相対的に好い利回りを提供しており、安定したインカムゲインが期待されます。円ヘッジありコースでは、為替変動リスクを低減する運用が行われ、より一層安定した資産運用が見込めます。
投信会社
損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント
海外債券
ファンド名 決算
人民元建て債券ファンド(愛称:点心債) 年4回
主な特徴
主として「中国本土以外で発行・流通している人民元建て債券」等を実質的な主要投資対象とし、人民元高による為替差益と債券投資による運用収益の獲得により、信託財産の成長を目指します。
投信会社
損保ジャパン日本興亜アセットマネジメント
海外債券
ファンド名 決算
三井住友・グローバルCB戦略ファンド(為替ヘッジあり/なし) 年1回
主な特徴
当ファンドは、世界企業が発行する転換社債(CB)等を実質的な投資対象とし、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。不透明な市場環境の中で、市場環境の変化に対応できる(債券の性質と株式の性質の両方を併せ持つ)資産として転換社債が注目されます。また当ファンドの運用は、世界最大級のCBファンドを運用するロンバー・オディエ・アセット・マネジメント(ヨーロッパ)リミテッドが行います。
投信会社
三井住友アセットマネジメント
海外債券
ファンド名 決算
イーストスプリング・インド公益インフラ債券ファンド 毎月/年2回
主な特徴
当ファンドは、主としてインドの公益およびインフラ関連の債券に実質的に投資を行い、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指します。2014年に誕生したモディ政権は、「メイク・イン・インディア(インドでものづくりを)」をキャッチフレーズに製造業の振興を産業政策の柱としており、インフラ整備の加速、それに伴いインフラ資金の需要の増加が予想されます。よって、当ファンドは、今後市場規模の拡大が予想される公益インフラ債券に特化しつつ、高成長が期待されるインドへの投資を行います。
投信会社
イーストスプリング・インベストメンツ
海外債券
ファンド名 決算
短期ロシアルーブル債オープン 毎月
主な特徴
ロシア国債、政府機関債等ならびにロシアルーブル建ての国際機関債(残存年数は3年未満)に投資を行い、利子収益の確保および値上がり益の獲得を目指します。
投信会社
三菱UFJ国際投信
海外債券
ファンド名 決算
三井住友・ピムコ・ストラテジック・インカムファンド(為替ヘッジあり/なし) 3ヶ月/
年1回
主な特徴
債券運用において高い専門性を有するPIMCOグループのノウハウを活用して、世界の幅広い債券等のうち、主に米ドル建ての債券および債券関 連派生商品等に投資、景気変動や金融情勢の変化に柔軟に対応するインカム戦略を活用し、安定的な収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
投信会社
三井住友アセットマネジメント
海外債券
ファンド名 決算
グローバル・ハイブリッド証券ファンド
(為替ヘッジあり/なし)
毎月/
年1回
主な特徴
世界の金融機関が発行するハイブリッド証券を実質的な主要投資対象とします。
投信会社
三井住友アセットマネジメント
海外債券
ファンド名 決算
グローバル・ソブリン・オープン 毎月/
3ヶ月/
資産成長
主な特徴
世界主要先進国の信用力の高いソブリン債券を主要投資対象とし、国際分散投資を行い、安定的な利子収入の確保と、金利・為替見通しに基づく運用戦略により収益の獲得を目指します。
投信会社
大和投信
海外債券
ファンド名 決算
トルコ・ボンド・オープン 毎月
主な特徴
トルコの政府および政府関係機関ならびに国際機関等が発行するトルコ・リラ建て債券に投資し、安定した収益の確保を目指します。
投信会社
大和投信
海外債券
ファンド名 決算
ハイグレード・オセアニア・ボンド・オープン(愛称:杏の実) 毎月/
年1回
主な特徴
主として、豪ドル及びニュージーランドドル建ての公社債および短期金融商品に投資することにより、配当等収益の確保および信託財産の着実な成長をめざして運用を行います。
投信会社
大和投信
海外債券
ファンド名 決算
短期豪ドル債オープン 毎月/
年2回
主な特徴
高格付けの豪ドル建ての公社債および短期金融商品へ実質的に投資することにより、安定した利息収益の確保を目指します。
投信会社
大和住銀
海外債券
ファンド名 決算
ブラジル・ボンド・オープン 毎月/
年1回
主な特徴
主として、ブラジル・ボンド・マザーファンドを通じて、ブラジル・レアル建債券に投資することにより、信託財産の着実な成長と安定的な収益の確保を目指して運用を行います。
投信会社
大和投信
国内REIT
ファンド名 決算
DIAM J-REITオープン(愛称:オーナーズ・インカム) 毎月/
年1回
主な特徴
東京証券取引所に上場し、東証REIT指数に採用されている(または採用予定の)J-REITを主要投資対象とします。
投信会社
アセットマネジメントOne
国内REIT
ファンド名 決算
日本Jリートオープン 毎月
主な特徴
わが国の不動産投資信託証券を実質的な主要投資対象とし、安定した収益の確保と信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
投信会社
岡三アセットマネジメント
海外REIT
ファンド名 決算
優先リート・オープン(愛称:イールド・スター・オープン) 年4回
主な特徴
米国の優先リートに投資を行い、信託財産の成長を目指して運用されます。優先リートは、議決権がないこと、そして一定期間経過後に額面で償還される場合があることから、普通リートと比較して高い利回りとなっております。また配当額が額面に対して固定されているため、安定した配当収益が期待されます。
投信会社
大和投信
海外REIT
ファンド名 決算
ワールド・リート・セレクション(欧州) 毎月
主な特徴
ヨーロッパの証券取引所および証券取引所に準ずる市場で取引されている不動産投資信託証券に分散投資し、高水準の配当収入の獲得を目指すとともに中長期的な値上がり益を追求します。
投信会社
岡三アセットマネジメント
海外REIT
ファンド名 決算
ワールド・リート・オープン 毎月/
資産成長
主な特徴
ワールド・リート・マザーファンドを通じて運用を行い、リスク分散を図ったうえで、安定的な配当利回りの確保と、長期的な信託財産の成長を目指します。北米地域、欧州地域、アジア・オセアニア地域の各運用の指図はモルガンスタンレー・インベスト・マネジメントに権限を委託します。
投信会社
三菱UFJ国際投信
資産複合
ファンド名 決算
ダイワFEグローバル・バリュー(為替ヘッジあり/為替ヘッジなし) 年2回
主な特徴
当ファンドは、主に割安と判断される世界の株式等に投資し、信託財産の成長を目指します。運用を行うファースト・イーグル・インベスト・マネージメントは、資産の保全(長期投資で資産を増やすためには大きな損失を出さないこと)とバリュー投資(企業の本源的価値よりも著しく割安な水準で投資をし、株価が本源的価値に基づいた段階で売却を行う)の2つの投資哲学を一貫して運用を行います。
投信会社
大和投信
資産複合
ファンド名 決算
ラップ・コンシェルジュ
(安定タイプ/ミドルタイプ/成長タイプ)
年1回
主な特徴
当ファンドは、内外の債券および株式等に投資を行い信託財産の成長を目指しますが、投資資産配分比率や組入れファンドの選定などはすべてお任せ。お客さまはご自身のライフステージやリスク特性等に応じて「安定タイプ」「ミドルタイプ」「成長タイプ」の3つのタイプ(各タイプでは投資資産の配分比率が異なる)から選ぶことが可能です。
投信会社
大和投信
資産複合
ファンド名 決算
BNYメロン リアル・リターン・ファンド(為替ヘッジあり・なし) 年1回
主な特徴
主として世界の株式、債券、通貨等を実質的な投資対象とし、様々な投資環境に柔軟に対応しながら中長期的に米ドルベースで絶対収益の追求を目指して運用を行います。
投信会社
BNYメロンアセットマネジメント

(注意) トレジャーネットでの国内投信はトレジャーネットのHPをご覧下さい。

外国投資

分類 ファンド名 決算 主な特徴 投信会社
海外の債券に投資 AB-アメリカン・インカム・ポートフォリオ 年1回 米ドル建て債券に分散投資することにより、高水準のインカム収入の確保を目的としながら、キャピタルゲインの可能性も追求します。 アライアンス・
バーンスタイン
AB-グローバル・ハイ・イールド・ポートフォリオ 年1回 主として米国およびエマージング諸国を含む世界中の高利回り債券に投資することにより、高水準なインカム収入の確保とともに、トータル・リターンの獲得を目指します。 アライアンス・
バーンスタイン
外貨MMF 年1回 主にトルコリラ建ての短期金融商品に投資し、収益を確保しつつ、投資元本を維持し、高い流動性を保つ運用を行います。 損保ジャパン日本興亜
アセットマネジメント
海外の債券に投資
ファンド名 決算
AB-アメリカン・インカム・ポートフォリオ 年1回
主な特徴
米ドル建て債券に分散投資することにより、高水準のインカム収入の確保を目的としながら、キャピタルゲインの可能性も追求します。
投信会社
アライアンス・
バーンスタイン
海外の債券に投資
ファンド名 決算
AB-グローバル・ハイ・イールド・ポートフォリオ 年1回
主な特徴
主として米国およびエマージング諸国を含む世界中の高利回り債券に投資することにより、高水準なインカム収入の確保とともに、トータル・リターンの獲得を目指します。
投信会社
アライアンス・
バーンスタイン
外貨MMF
ファンド名 決算
マルチ・ストラテジーズ・ファンド―トルコリラ・マネー・マーケット・ファンド 年1回
主な特徴
主にトルコリラ建ての短期金融商品に投資し、収益を確保しつつ、投資元本を維持し、高い流動性を保つ運用を行います。
投信会社
損保ジャパン日本興亜
アセットマネジメント

※上記ファンドは弊社取扱いの一部であり、その他多数のファンドを取扱っております。
(注意)トレジャーネットでの国内投信は、トレジャーネットのHPをご覧下さい。